語学指導のパートナー ALTISSIA【高校編】

定期テストや検定で結果を出す「授業外の反復」
語学学習プラットフォームALTISSIAのご案内【高校編】です!
高校の英語指導で、成果を分ける要因は意外とシンプルです。
それは 授業外の反復が機能しているか。
授業で理解しても、復習が止まれば定着は落ちる。
でも現場では、こうなりがちです。
- 宿題は出すが、実施状況が見えない
- やっている生徒とやっていない生徒の差が広がる
- 小テストや定期考査直前に詰め込みが発生する
- つまずきが“点数”になって初めて見える
ここで必要なのは、設計。
授業外学習を「続く形」にして、先生の負担を増やさず回す仕組みです。
目次
ALTISSIAは「先生の代わり」ではなく「右腕」
ALTISSIAは、語学学習を継続させるための要素がまとまった学習プラットフォーム。
高校で効く理由は、授業外を整えやすいところにあります。
反復を日常化しやすい
語学は、理解より反復で伸びます。
でも反復は授業だけでは不足しやすい。
ALTISSIAを授業外のルーティンに組み込むと、
「毎日短時間の積み上げ」が作りやすくなります。
10分が積もると、定期考査の点に変わります。
学習が迷子になりにくい
生徒が止まる理由で多いのは「何をやればいいか分からない」。
教材が増えるほど迷子が増える。。
ALTISSIAは学習の道筋を作りやすく、着手率が上がります。
着手率が上がると、継続率が上がる。継続率が上がると、点が上がっていきます。
“つまずき”を早めに拾える
先生側の悩みはこれです。
やってないのか、やったけど分からないのかが分からない
この判別ができると、次の打ち手を変えられます。
授業内の補足も、課題の出し方も、しっかりとした「根拠」を持てます。
高校でのおすすめ運用(シンプル版)
導入で失敗しやすいのは、「自由に使ってね」で放置すること。
はじめから“軽く固定”で使用を促しましょう。
- 週の必須:ALTISSIAで合計30〜60分
- 毎時間の冒頭:1分で「できなかった点」を回収
- 定期考査の2週間前:復習ルートを明示して迷子をゼロにする
これで授業が「点」ではなく「線」になります。
まとめ
高校では、定期考査・小テスト・検定対策が現実の主戦場。
ALTISSIAは、その勝ち筋である「授業外の反復」を、先生の負担を増やさず回すための相棒になれます。
- 自学を仕組みにしたい
- 学習差を縮めたい
- つまずきを早期に拾いたい
- 授業の時間を“説明”より“介入”に使いたい
このあたりに課題がある学校ほど、導入検討の価値があります。


